お知らせ

新着情報

品川区 解体工事の費用助成について

品川区の解体工事費用の助成金についてご案内します!!

品川区では、耐火・準耐火建築物以外の木造建築物を除却する場合、除却助成対象建築物の床面積に応じ、除却者(所有者)に対して助成します。

※現在、建っている木造建築物の除却のみでも助成の対象となります。

 

 

除却助成

 【除却助成額の計算方法】
現在の建物の床面積(平方メートル)×26,000円/平方メートル
(1,300万円を限度とし、千円未満は切り捨てとなります。)

  ただし、実際にかかった除却費と床面積による金額を比べて、額の小さい方が助成金額となります。

 

 

詳しくはこちらへ(品川区のホームページ)

 

品川区内で耐火・準耐火建築物以外の木造建築物の解体工事をご検討の方には、

区の助成を利用しての解体工事をおすすめしております!!

この機会にぜひご検討ください。ご相談おまちいたしております!

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墨田区 解体工事の助成金について

墨田区内の解体工事の助成金についてご案内いたします!!

墨田区では土地無償賞与を前提とした除却費の助成と不良住宅を対象とした除却費の助成があります。

 

 

土地無償貸与を前提とした除却費の助成について

・内容
管理不全のため危険な状態になっている建築物について、当該建築物の除却後の跡地を原則10年間、区へ  無償貸与することを条件に、建物所有者に除却費用を助成します。
区は、無償貸与された跡地をポケットパークや火避け地等の公共的な目的で利用します。

・助成金額
除却工事に要した費用で、上限200万円まで助成します。

 

 

不良住宅を対象とした除却費の助成について

・内容
老朽建物等が、住宅地区改良法に規定する「不良住宅」に該当する場合に、建物所有者に除却費を助成します。
*不良住宅・・・住宅地区改良法施行規則第1条に規定する不良度の評点が100点以上のもの
・助成金額
除却工事費の1/2で、上限50万円まで助成します。

 

詳しくはこちらへ(墨田区のホームページへ)

 

墨田区内に対象物件を所有のお客様には区の助成金を利用しての解体工事をおすすめしております!!
この機会にぜひご検討ください。ご相談お待ちいたしております。
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目黒区 解体工事の助成金について

目黒区の解体工事費用の助成金についてご案内します!!

目黒区では、建て替えを前提とした、住宅の除却工事費用の一部を助成しています!!

 

助成の要件

以下の要件をすべて満たしていることが必要です。

  • 昭和34年12月以前に建築された木造住宅で、所有者自ら居住し、建て替え後も住み続ける
  • 住民税・固定資産税を滞納していない
  • 簡易診断による耐震性が不足している

 

要件を満たしている解体工事には、除却工事に要する費用の50パーセント以内で、上限50万円が助成されます。

 

※事前申請が必要です。

詳しくはこちらへ(目黒区のホームページへ)

目黒区内に昭和34年12月以前に建築された木造住宅でお住まいの方には、区の助成を利用しての解体工事をおすすめしております!!この機会にぜひご検討ください。ご相談おまちいたしております!
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台東区 解体工事の助成金について

台東区の解体費用の助成金についてご案内します!!

 

 台東区では耐震診断の結果等により倒壊の危険性が高いと判断された建築物等で、当該建築物等を除却する場合、除却工事費用の一部を助成する制度があります。

 

対象

昭和56年5月31日以前に建築された建築物で、耐震診断の結果、倒壊の危険性が高いと判断されたもの。ただし、不動産販売又は不動産貸付、貸駐車場を業とする者が当該業のため除却する工事は除く。

 

申込資格

1. 対象建築物の所有者
2. 個人又は中小企業
3. 住民税を滞納していない者(法人の場合は法人都道府県民税)

 

助成金額

除却工事費の1/3以内とし、50万円を限度とする。

 

詳しくはこちらへ(台東区ホームページ)

 

対象の物件の解体工事は、除却費用の3分の1(限度額50万円)が助成されます!!

 

 

台東区で昭和56年5月31日以前に建築された住宅を所有の方には、
区の助成を利用しての解体工事をおすすめしております!!
ぜひこの機会にご検討ください。ご相談お待ちいたしております。
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杉並区 解体費用の助成金について

杉並区の解体費用の助成金についてご案内します!!

 

杉並区では杉並区空家等対策計画に基づき制定した「杉並区老朽危険空家の除却工事費助成金交付要綱」の規定により、特定空家等の管理不全な空家に対して、除却費用の一部を助成しています。

 

【対象区域】

区内全域(ただし、不燃化特区区域を除く)

 

【助成対象】

特定空家等及び特定空家等に準じるもの(不良住宅)

特定空家等とは、空家等対策の推進に関する特別措置法(平成26年法律第127号)第2条第2項の規定により、杉並区空家等対策協議会で特定空家等と判断された空家です。

特定空家等に準じるもの(不良住宅)とは、区で不良住宅と判定された空家です。

 

【助成率】

除却工事費の80%(所有者負担20%)

 

【助成限度額】

150万円

 

その他の条件

  • 申請者は個人の所有者であること(法人は不可)
  • 相続等で複数の所有者が存在する場合は、全ての所有者に代表者であること
  • 共同住宅等の場合は、全住戸が空室であること
  • 助成金交付申請時に住民税を滞納していないこと
  • 暴力団員又は暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者ではないこと
  • 工事着手前に助成金の交付申請をすること(工事着手後の申請はお受けできません。)

 

詳しくはこちら(杉並区のホームページへ)

 

対象物件を所有の方には、150万円を限度額に除去工事費の80%が助成されます!!

 

杉並区内に特定空家等を所有の方には、区の助成を利用しての解体工事をおすすめしております!!
この機会にぜひご検討ください。ご相談お待ちいたしております!
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江東区 解体工事の費用助成について

江東区での解体工事の助成金についてご案内します!!

 

江東区では、老朽度の高い木造住宅等を除却することにより建替えを推進し、市街地の不燃化及び耐震化を進めています。

この制度により、一定の条件を満たした場合に除却費用の一部が助成されます!!※事前に相談が必要です

 

【助成対象区域】

江東区全域

※不燃化特区(北砂三丁目の一部・四丁目・五丁目の一部)は、不燃化特区事業をご利用ください。

 

【申請対象者】

対象建築物の所有者(個人に限る。共有者の場合は代表者。住民税を完納していること。)

 

【助成対象建物】

次の要件をすべて満たす建築物

・ 昭和45年以前に着工された専用住宅、併用住宅、共同住宅又は長屋であること。

・ 構造が木造又は木造と鉄骨造による混構造であること。

※地中障害物撤去費と室内残置物撤去費は対象外となります。

 

詳しくはこちらへ(江東区ホームページ)

 

対象の物件の解体工事は、除却費用の2分の1(限度額50万円)が助成されます!!

 

江東区で昭和45年以前に建築された木造住宅にお住まいの皆様には、

区の助成を利用しての解体工事をおすすめしております!!

ぜひこの機会にご検討ください。ご相談お待ちいたしております。

 

 

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府中市で解体工事への助成が始まりました!!

府中市の解体費用の助成についてご案内します!!

 

府中市であらたに耐震診断で上部構造評点が1.0未満と診断された住宅全部の除却費用を助成する制度が始まりました!

大規模な地震発生への備えとして、木造住宅の耐震診断調査と、この調査に基づく耐震改修などの費用を助成する制度の新規事業として耐震除却費用への助成が開始されたとのことです!!

 

耐震除却

対象

  • ●上記の助成金の交付を受けて実施した耐震診断で上部構造評点が1.0未満と診断された住宅全部の除却
  • ●所有者本人又は所有者の2親等以内の親族が除却の実施前まで居住しており、かつ、除却完了時まで所            有者等であり続けること
  • ●市税等を滞納していないこと

 

除却施工業者

建設業法に基づく建設業の許可のうち、土木工事業許可、建築工事業許可、とび・土工工事業許可、解体工事業許可のいずれかを得た業者又は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律に基づく登録を受けている業者

 

 

対象の物件にお住まいのかたには、除却費用の2分の1(限度額50万円)が助成されます!!

詳しくはこちら(府中市のホームページへ)

 

 

 府中市で、旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に建築)の一戸建て木造住宅 にお住まいの方には、市の助成を利用しての解体工事をおすすめしております!!この機会にご検討ください。ご相談おまちいたしております!!

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【豊島区】 解体費用の助成金について  「木密地域不燃化10年プロジェクト」

 豊島区には一部の地域で解体工事費用が助成される制度があります!!(平成33年3月末まで)

条件

不燃化特区の区域内の建築物であって、以下の要件を満たすことが必要です。

 

●土地の所有権又は建物の所有を目的とする地上権又は賃借権を有する個人
ただし、特別区民税を滞納していないこと

●昭和56年以前の建築物又は区が認定する危険な建築物

 

※建物を取り壊す前に区の審査・認定が必要ですので、事前に相談が必要です!!

また専門家を派遣する制度があり、不燃化特区内で建替えを検討されている方に対して、
それに伴うお悩みについてのご相談をお受けするために、区が無料で建築士や行政書士等の専門家を派遣してくれるそうです(同一年度に5回まで)。

不燃化特区(不燃化推進特定整備地区)

要件をいたしていれば、老朽建築物及びそれに附属する工作物の解体除却工事費及び除却後の敷地の整地費が助成されます!!

 

詳しくはこちらへ(豊島区ホームページ)

 

豊島区の不燃化特区内にお住まいの方には、区の助成を利用しての解体工事をおすすめしています。
この機会にぜひご検討ください。ご相談おまちいたしております!!

 

 

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【中野区】 解体費用の助成金について 「木密地域不燃化10年プロジェクト」

中野区には一部の地域で解体工事費用が助成される制度があります!!(平成32年度まで)

条件

不燃化特区の区域内の建築物であって、以下の要件を満たすことが必要です。

 

●耐用年数の3分の2を超過している建築物

●老朽建築物の建替えを行う個人の方(建物所有の有無は問いません)

 

建替え後の建築物の要件

  1. 個人の方が所有する建築物(区分所有は除く)
  2. 耐火建築物または準耐火建築物で法令に従い建築されるもの
  3. 壁またはこれに代わる柱から隣地境界線までの距離が50センチ以上(商業系の地域を除く)
  4. 道路に面する側の垣や柵が、生け垣またはネットフェンスなど(高さ60センチ以内のブロック塀や幅1.2メートル以下の門柱及び門柱に接続するブロック塀等は可)

 

不燃化特区(不燃化推進特定整備地区)

●弥生町三丁目周辺
●大和町中央通り沿道地区

 

要件を満たしていれば、老朽建築物及びそれに附属する工作物の解体除却工事費及び除却後の敷地の整地費が、下記の表を限度に助成されます!!

 

詳しくはこちらへ(中野区ホームページ)

 

中野区の不燃化特区内にお住まいの方には、区の助成を利用しての解体工事をおすすめしています。
この機会にぜひご検討ください。ご相談お待ちいたしております!!
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東京都 解体費用の助成金について 「木密地域不燃化10年プロジェクト」

東京都は、木密地域の改善をするため、「木密地域不燃化10年プロジェクト」に取り組んでいます。
10年間の重点的・集中的な取組により、木密地域を燃え広がらない・燃えないまちにしていくという計画です。

 

整備地域の中で、特に重点的・集中的に改善を図るべき地区を「不燃化特区」と指定し、都と区が連携して不燃化を強力に推進しています。
その地区内の支援制度のひとつに老朽建築物除去費用(解体費用)を助成する支援があります!!
地区の一覧がこちらです。

 

【不燃化特区一覧】

区名 地区名
新宿区 ・西新宿五丁目地区
文京区 ・大塚五・六丁目地区
台東区 ・谷中二・三・五丁目地区
墨田区 ・京島周辺地区
・鐘ヶ淵周辺地区
・押上二丁目地区
江東区 ・北砂三・四・五丁目地区
品川区 ・東中延一・二丁目、中延二・三丁目地区
・補助29号線沿道地区(品川区)
・豊町四・五・六丁目、二葉三・四丁目及び西大井六丁目地区
・旗の台四丁目・中延五丁目地区
・戸越二・四・五・六丁目地区
・西品川二・三丁目地区
・大井五・七丁目、西大井二・三・四丁目地区
・放射2号線沿道地区
・補助28号線沿道地区
目黒区 ・原町一丁目・洗足一丁目地区
・目黒本町五丁目地区
大田区 ・大森中(西糀谷、東蒲田、大森中)地区
・羽田二・三・六丁目地区
・補助29号線沿道地区(大田区)
世田谷区 ・太子堂・三宿地区
・区役所周辺地区
・北沢三・四丁目地区
・太子堂・若林地区
・北沢五丁目・大原一丁目地区
渋谷区 ・本町二~六丁目地区
中野区 ・弥生町三丁目周辺地区
・大和町中央通り(補助第227号線)沿道地区
杉並区 ・杉並第六小学校周辺地区
・方南一丁目地区豊島区
豊島区 ・東池袋四・五丁目地区
・池袋本町・上池袋地区
・補助26・172号線沿道地区
・雑司が谷・南池袋地区
豊島区・北区 ・補助81号線沿道地区
北区 ・十条駅西地区
・志茂地区
・赤羽西補助86号線沿道地区
荒川区 ・荒川二・四・七丁目地区
・町屋・尾久地区
板橋区 ・大谷口一丁目周辺地区
・大山駅周辺西地区
足立区 ・西新井駅西口周辺地区
・足立区中南部一帯地区
葛飾区 ・四つ木一・二丁目地区
・東四つ木地区
・東立石四丁目地区
・堀切二丁目周辺及び四丁目地区
江戸川区 ・南小岩七・八丁目周辺地区
・松島三丁目地区
・平井二丁目付近地区
・南小岩南部・東松本付近地区

 

「不燃化特区」とは、木密地域のうち、特に重点的・集中的に改善を図る地区を指定し、都と区が連携して不 燃化を強力に推進して「燃え広がらない・燃えない」まちづくりを進める制度です。
※支援制度の内容は各区で異なりますのでご注意ください。

 

 

 

この地区内に老朽化した建物を所有している方は、この機会にご検討されてみてはいかがでしょうか。
助成金を利用した解体工事は、ぜひ当社にご相談ください。

 

【東京・埼玉・神奈川の解体工事なら創立以来1万件以上の実績を誇る東央建設にぜひご相談ください】

 

最近の解体実績一覧

東京・埼玉・神奈川を中心に、一軒家の木造住宅から大型施設の解体まで承っております。
ブロック塀撤去・立木撤去・建物基礎の撤去など、小さな解体でも相談に応じますので、お気軽にご相談下さい。

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