府中市のおすすめスポット 福祉まつり
10/13(土)・14(日)は府中公園で
第38回福祉まつりが開催されます!!
時間/午前10時~午後3 入場無料
ステージ発表や模擬店、お遊びコーナーなど盛りだくさん!!
今年は、サッカー元日本代表選手の北澤選手が特別ゲストです!
お時間がある方はぜひ、遊びにいってみてください~♪
企業様から個人のお客様まで、お気軽にお問い合わせください。
042-358-5191 042-358-5192
営業時間 9:00~18:00
10/13(土)・14(日)は府中公園で
第38回福祉まつりが開催されます!!
時間/午前10時~午後3 入場無料
ステージ発表や模擬店、お遊びコーナーなど盛りだくさん!!
今年は、サッカー元日本代表選手の北澤選手が特別ゲストです!
お時間がある方はぜひ、遊びにいってみてください~♪
第31回 府中平和まつり が
10/7(日)10:00~15:00 府中公園で開催されます♪
さまざまな市民グループが、平和、環境、差別、憲法、原発、教科書をテーマに展示するようです!
模擬店やステージ、約40店舗のフリーマーケットの出店など楽しいイベントがたくさん!
お時間のある方はぜひ訪れてみてください~♪
小学生のとき、歴史の授業で習った「古墳」。
東京都内にも700基もの古墳があるそうなのですが、その一つに
府中の熊野神社の古墳が挙げられます。
国史跡に指定されている熊野神社古墳は、国内最大・最古の上円下方墳だそうで、
熊野神社本殿の後方で見ることができます。
参拝を終え、いざ…!
想像以上に立派な古墳に驚きです…!
建造されたのは飛鳥時代、聖徳太子の時代だそう。
1400年近く前なのに、こんなに綺麗に残っているものなんですね。
埋葬されていた人物が誰なのかは分かっていませんが、出土した副葬品の質の高さから、
東国の有力者であったと考えられているとのことです。
神社入口には、古墳や発掘調査について展示・紹介している展示館がありました。
歴史がお好きな皆さま、貴重な史跡を見に、ぜひお越しください♪
先日の記事でもお伝えしましたが、
2020年東京オリンピックの自転車競技・ロードレースが府中市内を通過することに決まりました!
今回は出発地である武蔵野の森公園をご紹介しますね♪
武蔵野の森公園は、三鷹市、府中市、調布市にまたがる都立公園で、
園内には調布飛行場があり、飛行機の離着陸を間近で見ることができます。
公園中央には、広大な芝生が広がります。
カモさんもお散歩していましたよ♪
園内を歩いていると、頭上に飛行機が!
着陸する飛行機でしたが、こんなに近くで見たのは初めてでした~!
(見づらいですが、中央に小さく写っています)
とても広い園内、この中のどこかがロードレースのスタート地点になるのですね♪
2年後が楽しみです。
個人的には飛行機を見るのがとても面白かったので、
また見にきたいと思います♪
第25回 府中市 生涯学習フェスティバル2018 が開催されます!!
日時: 9/8(土)、9/9(日) 10:00~17:00
会場: 府中市生涯学習センター
今年も、いろいろな催しがあるようです!!
ミニホース・小動物ふれあい体験、紙コップタワー選手権、チャリティーバザー等
子どもサイエンスでは、無料の手作り工作で「科学」が体験できるようです!!
そのほかにも、作品の展示や、市民グループによる歌や踊りの発表もあるようです♪
週末は、府中市の生涯学習センターで開催される
「生涯学習センターフェスティバル2018」
ぜひ訪れてみてください♪
府中駅周辺には、歴史あるスポットが数多く存在します。
旧甲州街道沿いにある高札場もその一つです。
高札とは、江戸時代、幕府の法令や禁制を伝えるために建てられた板札で、
これを掲げる場所を高札場といいます。
時代劇などでよく見る、あれですね!
説明文によると、甲州街道・川越街道・相州街道が交差し問屋場があるこの場所は、
行き交う多くの人々で賑わい、大変栄えていたそうです。
江戸時代中期から末期に建てられたと書いてありますので、今から150年ちょっと前…
多くの人々が高札を見るため、この場所で足を止めたのでしょう。
当時のまま残っている高札場は少ないそうで、全国でも貴重な文化財となっています。
府中駅から歩いてすぐですので、江戸時代の活気を感じに、足を伸ばしてみるのはいかがでしょうか。
以前、使用済み切手収集の記事をアップしましたが、
空き缶のプルタブと、ペットボトルのキャップの収集も始めました!
プルタブはアルミ製の車椅子の材料となり、800kg以上で1台寄贈することができるそうです。
キャップはリサイクル資源として売られ、その売却益でワクチンがつくられます。
ほんの小さなことですが、
支援を必要としている方々の助けに少しでもなるよう、
募金などと合わせ、これからも続けていこうと思います!
初夏に咲き始め、8月には見ごろを迎える蓮の花。
実は蓮は、府中市にゆかりのある植物であることをご存知ですか?
府中駅から徒歩10分、寿中央公園内のひょうたん池では、たくさんの蓮を見ることができます。
池の脇にある説明文を読みますと、
戦後・昭和26年、府中に住まわれていた大賀一郎博士は、
2000年以上も前の蓮の種子の発芽に成功し、世界を驚かせました。
その後も多くの種類の蓮を育成し、各地に広められたそうです。
「大賀蓮」という名前は、ここから来ていたんですね…!
思いがけず、府中市で活躍された偉人のお姿を拝見できました。
私が行ったときは少し時期が過ぎていたため、咲いていたのは数輪だけでしたが、
鮮やかなピンク色の花を見ることができました。
来年は、一番の見ごろに来たいと思います!
いよいよ2年後に迫った東京オリンピック・パラリンピック。
自転車競技・ロードレースのコースが、府中市を通過することに決定しました!!
武蔵野の森公園を出発し、東八道路~小金井街道~桜通り~けやき並木~府中街道を通過、
富士山麗へ向かうコースとのことです。
(詳しくは府中市のホームページをご覧ください。)
当社のすぐ近くを通るようですので、今から楽しみです☆
近年、日本でもサイクリング人気が高まっていますので、大いに盛り上がるのではないでしょうか。
応援楽しみましょう♪
“武蔵国の国府”
府中を歩くと、よくこの言葉を目にします。
武蔵国とは、奈良・平安時代に定められた大国で、
現在の東京都と埼玉県のほぼ全域、川崎市や横浜市の大部分を含む広大な地域のことをいいます。
その武蔵国の行政や文化の中心となる国府が、府中に置かれていたのです!
国府の中でも格式高い建物があったと思われる“国衙”の中枢部分の遺跡が、現在も残っています。
敷地内には、たくさんの朱色の柱が。
もちろん当時のものではなく再現模型ですが、
当時の国衙の中枢建物の柱位置を示している、とのことです。
奥の建物も見学することができます。
府中の成り立ちについての説明や、発掘調査の様子がわかりやすく展示されていました。
「国府の中」にある「府中」。
国府があった地域では現在もこの名前が残るところが多く、
その地域の歴史を知ることができます。
遺跡内はとても綺麗に整備され、府中市が大切に管理しているのがよくわかりました。
ぜひ多くの方に見ていただきたい!
お子さんの夏の自由研究にも最適かも…?
東京・埼玉・神奈川を中心に、法人のお客様はもちろん、
個人のお客様からも多くのご依頼をいただいております。